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zoom RSS 反原発集会・デモ 6万人 東京 9月19日

<<   作成日時 : 2011/09/20 12:03   >>

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What is a mutual complementary relationship ?
Volition is opposed to Understanding but is in agreement with Imagination. Apart from positive knowledge of cause-effect, Volition is so humanly human, therefore so political, that it highly values the side of cause the transcendental subject makes out of the groundless.
Toward a recovery of totality lost, political involvement (agencement) never cease to invent the complementary relation of space to demonstration of volition as Reason takes its relation of itself to Imagination;this is anti-nuclear movement, a process of de-center

「意志」というのは、知識と対立し構想力と一致をなす。因果律の客観的知識から自立する、超越的主体は、人間的に人間的、従って政治的である故に、「意志」に於ける原因のみに価値を置く。結果には無関心。理性と構想力の如く、意思表示と空間は相補的な関係をとるー高度な次元の全体性の回復を通して。つまりこれがデモだ





「原発の安全を最高水準に 首相の国連会合演説案」、首相は新・安全神話の捏造か!シュピレヒコールも反原発派の劣勢を救ってくれないが、冷たい視線は変わってきた気がする。特に、原発コマーシャルの標的であった、街頭の二十代の女性達。男「反原発の行進なら一緒に歩いちゃおうかな」。女「いいじゃない」。(行動を!君たちの被爆も心配なんだよん)

非暴力抵抗主義の成功例として、アパルトヘイトを止めさせた不買運動がある。これは脱資本主義のデザインとなる。原発のありがたみをおしつけようとした、東電の輪番停電や節電号令は、皮肉にも、国民=消費者が、電気=商品の不買によって、東電の無政府状態を抑制できるという希望をもたらしてくれた


東電の商品を買うのをやめましょう!政府すらコントロールできない東電に、私達の脱原発の願いを伝えるには、不買運動によってしか方法がありません。まず、できることからはじめませんか!?クーラー並みに電力を消費するといわれるテレビのスイッチを切るーテレビ漬けの習慣病を克服するー それから

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反原発集会・デモ 6万人 東京 9月19日 言葉と表現と射影のブログ/BIGLOBEウェブリブログ
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